6月25日(日)
早朝の地震で今後どうなる事かと緊張が高まりましたが、余震は続いたものの安定?
午後は中央公民館で行われました「和の音楽会」に行ってきました。
セミリオンという小型の琴の演奏
筑前琵琶の二人。こちらが先輩です。
最年少1歳と4歳の双子ちゃんも出演。場が和みますね。
こちらも筑前琵琶の先輩です。
今度はウードで。
個人的にひいきの琴の先生。
筑前と薩摩とウードの楽器紹介。
薩摩琵琶の先生の演奏は鳥肌物です。聞けて良かった~。
中津川市の方や、県外から参加の方も多数。年齢も様々。男性は圧倒的に少ないので、これから何か楽器を習ってみたいとお考えの方は和楽器をオススメしますぞ。
今回は若い方が多数出演されておられて、古きよきものが受け継がれていくことが嬉しく思いました。
もっと多くの人たちに触れてほしい貴重な演奏会です。来年はもっとPRがんばりますね!勝手に。
そう、彼の師匠、筑前琵琶の田中旭泉先生がはるばる八百津から聞きに来てくださって恐縮しました。さすがですね。ありがたかったです。
演奏会後は、なぜか私も一緒に誘っていただき、お弟子さん反省会。
皆琵琶が好きで、歴史も好きで、ちょっと変わったことも好きで。
真面目で面白くってとってもいい人たちです。
次回は筑前琵琶の3人が八百津で演奏会をします。
8月18日(金)夜
私も行きたいけれど、ちょっと難しいかなぁ・・・。
また告知をさせていただきますね。
皆さんぜひご来場ください(^^)





















