今日は仕事が早く終わったので、彼もいたので大急ぎで余熱体験してきました^^
お知り合いと遭遇すると何だか恥ずかしいですね。二人も出会ってしまいました。
でも、もう隠すものは何もないな!って心境にもなります。
といったら彼に「おっさんやないか!」と大笑いされました。
あはは。
話変わりまして。
4月のもったいな市のステージで、もったいない劇場の仲間で何かをやろうと浮上してきているのですが、あと2カ月しかありません。
演劇は間に合わないので、現段階では誰でも知っている曲を替え歌にしてみんなで合奏もいいよねと話しています。
それで仲間からごみ拾いなどのエピソードを集めているのですが、私の始めたきっかけもざっと書いて、まとめ役の人に送ったのですが、書き綴りながら、あの時のわたし必死だったんだなって。
それと共に、一人じゃなかったこと、新しい仲間が出来た時の喜びなども思い出すと涙が出てくるのでした。いつも助けられているよね。
このところ優しくなれなくて、(あ、もともとか!)そんな自分が嫌で。
でもこのようにして初心を思い出させてくれたこと本当にありがたかったです。
えへへ、またもったいな市で泣けそうね。