こんにちは まいてぃです![]()
18日は劇団はなの木公演「よだかの星」の絵本劇を観に行ってきました。
恵那図書館の2Fセミナールームです。
しかし外見の醜さと名前でイジメられてしまいます。
よだかもまた多くの小さな命をいただいて生きている事に気が付き
悲しいかな死を選択し星となってしまいます。
内面を見ず外見で相手を判断したりののしったり
美の定義の狭さ。
パッチアダムスさんが言っていた事をずっと書きたいと思っているのですが、
まだ文章が下手で書けずじまいです。
外見でなく中身の美しさが見れる人になりたいですね。
そして私たちも多くの命をいただいて生きている事に感謝しないと。
必要以上にとってはダメ。
本当だなって思います。
小さな子どもたちの目にどう映ったのかはわかりませんが、
お父さんお母さんの子育ての参考になったかも?なんて思いました。
繰り返し、繰り返し流れるあの美しい歌声が耳を離れません。
あかいめだまのさそり
ひろげた鷲のつばさ
あをいめだまの 小 いぬ
どんなに苦しくともよだかのように自ら命を絶たないでくださいね。




