IT業界で働くシステムエンジニアの皆様
アッツワークスの井上です。
こんばんは。
今、あるサイトで、ジェームス・スキナーのキャンペーンをしています。
キャンペーン用の動画を無料で見れるので、すごくありがたいです。
もちろん、この後、有料コンテンツを買って、お金をお支払いします。
というのも、ここまで来れたのは、ジェームスの教えにしたがって、
・現在の収入の3パーセントを自分に投資する
のではなくて、
・将来、なりたい収入の3パーセントを自分に投資する
を実践してきたからです。
無料は無料で、価値がある。
でも、有料コンテンツには、もっと価値があるんですね。
ここにパラドックス的な本質があるのですが、コンテンツを提供する側も有料なら気合を入れるのですが、逆で、コンテンツを受け取る方も、投資額を回収しようとするので、真剣度が違うんですね。
なので、結果的に、有料コンテンツは価値があるのです。
ちゃんとお金をお支払いする。
水はタダではない。
システムもタダではないのです。
作っている人にちゃんと敬意を払う、そういう人間でいたいなっていつも考えています。
では、また、書きます。