IT業界で働くSEの皆様
最近、ほりえもんや村上ファンド、等がマスコミに取り上げられることが多く、株式市場やファンド、という言葉が相当身近になってきました。立ち位置によって、賛否両論ありますが、個人投資家にもチャンスが増える、という意味で、すごくよいことだと考えています。
結果は努力次第だけど、チャンスは平等にある。そういう社会が公正な社会だと考えます。
最近、おもしろいネタをいくつか見ました。ひとつは、
臆病者のための株入門
です。この本については改めてご紹介します。
次が、これ。新興市場に特化した投資顧問会社です。
次が、これです。アブラハム・インベストメントという投資顧問会社なのですが、金融工学大学院で学んだ有名トレーダー「テクニカル投資(IQE)」による会員制の投資情報サービスを提供しています。
欧米ヘッジファンドで有名なMan-Investment社の商品ファンドで活用されているロジックを日本株向けにアレンジし、毎月平均168%のリターンを叩き出しているサービスです。
今日紹介した3点は、詳細は違いますが、実は同じ事を言っています。株式相場で勝つためには、「(ひとよりも早い)情報」が必要である。つまり、結局、相場は機関投資家等の大きな金額を動かせる人によって形成されており、その機関投資家、プロに勝つためには、プロと同じ情報を得ることが重要なんですよね。
「テクニカル投資IQE(TRADING ROOM AM5:00)」では、株式投資で勝ち組になるための情報を提供してます。無料メルマガがあるので、早速登録してみました。
この2ヶ月で、原資が半分に減ってしまいました。これを元に戻せるでしょうか。
どんな成果が出るか、楽しみです。