スマートフォン一台で起業どん底男の日常。 -49ページ目

スマートフォン一台で起業どん底男の日常。

どん底男の起死回生逆転ホームラン。

WEBマーケティングスクールで学んだスキルを無駄したくないと奮闘中

スマートフォン一台で起業。

LP記事をかいています。

間違いだらけのこの人生を変えるためバカな男が今立ち上がる…!

ぽっかり穴が開く

修復するのに

なにが必要?

なにが足りない?

どうしたら元に戻る

無い頭で考えた

周りを気にせず

考えまくった

見えないもの

すぐに見失ってしまう

パズルのように組み立てて

崩して

また組み立てて

崩して

また組み立て


一つ余ったピース

どこにもハマらないんだ…

胸の内側で

何度も言い聞かせた

答えが見つからないんだ

強がって笑って見せたけど

なにもない…

今の僕には…

なにもない

そう言って黙り込んだ

涙がポロポロ零れたのは

ありのまま生きたいと思ったから

今を思いっきり楽しんだ日には

少し世界が違って見えた。

なにもない自分が

なにもないところから

伝えればいい

なにもないところから

始めればいい

最後の最後に笑えれば

僕らの生きる意味なんて

探さなくていい

本当の最後が迎えにきたら

思い出は、一つだけ

持っていこう

君と出会えたこと

その最後のピースを

握りしめ眠りにつこう。


もう、歩けないよ
誰かに気づいてほしくて
立ち止まった
足を止めてくれる人
なんていなかった
ボロボロの心が
音を立てて砕けて行く
街に溢れる人混みの中
見上げた東京の空
暗闇に輝く星のようにと
拳を握った……


冷たい牛丼を
かき込み、100円缶コーヒー
流し込む
靴音だけが響く夜の
空に誓たあの夢は
いつか花を咲かす
信じてまた、歩き出す



とても、いいらいふ。
好きな音楽聞いて

ご飯作って  

好きなあいつらと一緒にいる。

現実逃避。

現実逃避のうえに成り立つ現実。

たまには、いいだろ?

笑っていられる時間って、

生きてるうちの何時ぐらいなんだ?

悩んでる時間は、笑ってる時間より多いかな?

なんか、急に寂しくなったよ。

現実。
容赦なく、襲ってきて動けなくなる。

涙を流す暇も、与えてくれない。
なんもできない…

なんもできないよ。

バカでもカスでもいい。

そばにいたい。

同じ時間を過ごしたい。