スマートフォン一台で起業どん底男の日常。 -25ページ目

スマートフォン一台で起業どん底男の日常。

どん底男の起死回生逆転ホームラン。

WEBマーケティングスクールで学んだスキルを無駄したくないと奮闘中

スマートフォン一台で起業。

LP記事をかいています。

間違いだらけのこの人生を変えるためバカな男が今立ち上がる…!



毎日生きてる中、不安もあるし迷いもあるよ

職場に行けば認知症の、おじいさん、おばあさが介護拒否。
噛まれたり
叩かれたり、
髪の毛引っ張られたり、
怒られたり、
怒鳴られたり
入れ歯を投げられたり
ご飯を投げつけられたり
お前がいるから、世界はよくならないんだって三時間正座させられたり
たぷんたぷんのオムツを頭にのせられたりさ。




逃げても、ずるしてもいい。

諦めるな。
この人たちが生きること諦めたか?

そして、本当の瞬間には、自分が側に居て
もう、大丈夫だよって声を、かけてあげれたら爆笑そんな介護士でいたい。





今、この記事を見てくれてるってことは、
出会えたんだね😁

なんちゃってー✌️
明日も頑張ろうチュー


待たせたな

ちょっと、看取りがの方が多くて
精神的に疲れたチーン

亡くなる命を目の前にして
今、自分が生きてることがどれほど素晴らしいことか実感してます。

いいことばかりでは、ないけど……
悪いことばかりでもない……

良いやつもいれば、悪いやつもいて
言葉に流され
感情に流されて
自分を見失いそうになるよ……




家に帰ればこいつが待っててくれる笑
頑張るか❗
今、コロナウィルスの影響で
各施設、ご面会ができなくなっています。

ですか、どうしても会いたい一目でいいので顔を
見たいとご家族から、連絡が、ありました。

今の状況の中、断るしかありませんでした……

すごく心が痛かったです。

じゃあ…と電話を切る僕。

すると……窓ガラスを叩く音が聞こえて
窓ガラスの向こうに……ご利用様の奥様が
立っていました。

僕は、急いで車イスを用意し、ご利用者様を
ガラス越しに対面させました。

すると、旦那様を見た、奥様がしゃがみこみ
涙を流しながら手を振っていました。

僕は、その光景に涙が止まりませんでした。

認知症になった旦那様を全力で支える奥様、
毎日のように窓越のご面会をしています