スマートフォン一台で起業どん底男の日常。 -24ページ目

スマートフォン一台で起業どん底男の日常。

どん底男の起死回生逆転ホームラン。

WEBマーケティングスクールで学んだスキルを無駄したくないと奮闘中

スマートフォン一台で起業。

LP記事をかいています。

間違いだらけのこの人生を変えるためバカな男が今立ち上がる…!

訪問介護の現場に初めて行きました。

会社が所有すりるアパート

間取りは2DKぐらいのところにベッドを
ぎゅうーぎゅうーに押し込んだみたいな
部屋に、ご利用者さんがいました。

部屋には、ハエが飛んでいてとても不衛生な場所で、ハエ取り紙が、天井からぶら下がっていました。

そのアパートのすべての部屋を回り

食事の介助。

玄関から入り部屋の奥に元気なおじちゃんと
寝たきりのおじちゃんが、いて、

二人に食事介助

部屋を出ようとすると

寝たきりのおじちゃんが涙を流して

言葉にならない声で
口の動き(口話)でありがとう

って言ったんです。

また来るねと笑顔で伝える。

部屋をでた瞬間倒れこみ嗚咽がでるまで泣きました。
呼んだか?笑

君のケータイの画面の中お邪魔して
君に元気を届けたい!

いつだってそばにいるよ!グラサン
疲れたらここにおいで❗

 

また、明日笑って会える日を
楽しみにしてるねニヤリ

おやすみー😪

待ってろよ、未来爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑

久しぶりの休みー
完全に引きこもりー
なんもすることないやー


毎日生きてる中、不安もあるし迷いもあるよ

職場に行けば認知症の、おじいさん、おばあさが介護拒否。
噛まれたり
叩かれたり、
髪の毛引っ張られたり、
怒られたり、
怒鳴られたり
入れ歯を投げられたり
ご飯を投げつけられたり
お前がいるから、世界はよくならないんだって三時間正座させられたり
たぷんたぷんのオムツを頭にのせられたりさ。




逃げても、ずるしてもいい。

諦めるな。
この人たちが生きること諦めたか?

そして、本当の瞬間には、自分が側に居て
もう、大丈夫だよって声を、かけてあげれたら爆笑そんな介護士でいたい。