スマートフォン一台で起業どん底男の日常。 -12ページ目

スマートフォン一台で起業どん底男の日常。

どん底男の起死回生逆転ホームラン。

WEBマーケティングスクールで学んだスキルを無駄したくないと奮闘中

スマートフォン一台で起業。

LP記事をかいています。

間違いだらけのこの人生を変えるためバカな男が今立ち上がる…!

僕は、産まれてすぐに心臓病と診断された。



病名は、[両大血管右室起始症]

産まれてすぐに、寝たきりになると言われた。


お母さんは、泣いた


私がいけないの…と自分を責めた。 


意識不明で、病院のベッド上で横たわる僕に

毎日、毎日お見舞いにきて、話かけた


いろんな、病院を駆けずり回る。

いい治療は、ないかと。


寝たきり生活が1歳から12歳まで続いた。


学校に座ってるだけでいいからと


通わせてくれた。











どーも居宅介護支援事業所を運営してる者です。




介助させていただいてるご利用者様をみて思いました。


誰一人として一人にさせたくない。


こんな、私を待ってくれているご利用者さんを

笑顔にしたい。


私が創る会社は、誰も一人にさせない。  


ご利用者様、ご家族が私達と笑って

今日も生きててよかった!って思っていただける会社を私は、創る。


約束します。








引っ越し先。


なんか、貼ってみた。


テーマ。


(夢の続き〜)


いつだってここからだ。


コドナ。


こんなやつがいてもいいだろ。


歳考えろ!


死ぬまで夢の中にいるから笑っ


グラサングラサングラサン



どーせ歳とって腹がぼっこり出て。

おっさんずになるなら、やりたいことやって悔いない
大人でいたい。

考えが子ども?

いや、

偏見だらけのこんな世の中だから…
結果が全てのこんな世の中だからこそ
大事にしたい。それ以外のもの照れ

いいじゃん。
自分は、自分。

忘れてしまいそうになるけど…
一生変わらないと思う!!


まっすぐそのままいこうとすると批判されて
悲しくなるよショボーン
 
好きなものは、好きと言える。

素敵じゃん。

介護士おじさんの

至福の時。

ハハハっ

笑って笑って笑って笑って下さい

こんな、おじさんいないよね!

あーダサダサ

俺は、ここから這い上がって

もう一回夢見ます。

待ってろ!

未来。

夢追い人。

夢。


あれもこれもって求めてきたが


今のここに残ったものが


俺のすべてさ。


家族、仲間、介護士、音楽。


俺は、介護士で


人の笑顔が見たくて…


って取って付けたみたいな理由で


介護って言う仕事を13年間やってる。


あの頃好きだった音楽も


うるさいぐらい爆音で流していた


パンクロックも今じゃ、アンパンマンマーチに替わり

ギターもドラムも鍵盤も


記憶の中にしまって。



はち切れそそうな笑顔をみて、癒やされて泣いて



ありのまま生きること


当たり前じゃないからな!