介護タクシー | スマートフォン一台で起業どん底男の日常。

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どん底男の起死回生逆転ホームラン。

WEBマーケティングスクールで学んだスキルを無駄したくないと奮闘中

スマートフォン一台で起業。

LP記事をかいています。

間違いだらけのこの人生を変えるためバカな男が今立ち上がる…!

いよいよ

動きだしますー



起業家へ転身。

介護士として働いた、7年

いろいろあったなー

すげー悪口言われたり

無視されたりー
怒鳴られたりと
リアルすぎる現場。

利用者のことで悩むのではなく
スタッフ間で悩むと言うミラクルです。

めんどくさいことばっかり
人間不信になるえーん

介護タクシーを始めようと
思ったきっかけを話します

僕が駅を歩いていると
タクシー乗り場に空車のタクシーが
車椅子の方が近づいていって
タクシー窓を不自由な手で
[トントン]と叩くと
ドアが勢いよく開き中から
運転手さんが、、ごめんなさい。無理です。
と告げすごい勢いで走り去っていきました。

その場にの残された、車椅子の方は、
ドアが閉まった衝撃で車椅子からずり落ち
唖然としていました。


僕は、近寄って行って
大丈夫ですか?と声をかけると
一生懸命体勢を直しながら、
すみません……すみません……と 
言っていたのがすごく心に残ってます。

僕が泣きそうになりました。

そこから、車椅子の方でも安全に笑顔で
移動できる手段は?なんだ?

っていろいろ考えた結果介護タクシーでした。

言葉足らずのところは山ほどあると思いますが
人の役にたちたい
産まれつき身体が悪い
なんもできない。

そんなネガティブにならずにこの人たちになにができるだろう?まずは、そこから

そう思った時が、タイミングだと思う。