俺の道、険しく長い
いつまで続くの?と問いかけた。
そしたら、空の方から声がした
「死ぬまで。誰がなんと言おうと
お前は、お前。」
苦しいこと悲しことを忘れるな
愛に愛され喜怒哀楽。
空を見上げたら、風が気持ちよかった

当たり前のことを以外と忘れてしまう。
そして、人間は忘れいく生き物だから。
記憶に残る言葉をかいていきたい。
おれが生きた証。
明日は、どうなるかわからない世の中だから、俺は、俺。
何年生きれるかもわからねー
明日街を歩いてて刺されるかもしれない
事故に遭うかもしれない。
生きてるうちに残せるもの全部残す。
伝えていきたい。
それだけ。
