空が泣いてた。
僕は、空を見上げてため息一つ
空が流した涙僕の元に降ってくる
睨みつけら、空、「いつまでそんな顔してんだバカ」と言われた
僕
「いつまで泣いてんだ雨だの雪だのうんざりじゃ』
泣き止んだ空は、太陽を迎えに行きました。
おーい太陽!!
涙を乾かしてくれ
太陽
「ほーいキラキラ🤩」
空
「涙腺が壊れていたが治った!」
町はようやく晴れの日が!!
ところでどすこい!!
地上にいるチャラ男は、誰だ?
「全国のママが洗濯物を干せないで
困っている…」
太陽
「俺が、自撮りばかりしているチャラ男に
ガツンとと言ってやる」
チャラ男。
毎日頑張っているあなたへ。
いいことがあっていやなことがあって
またいいことがある。
その度に、笑ったり、泣いたり
怒ったり人生は、それの繰り返し。
太陽
なんだこのチャラ男。
めっちゃいいこと言ってる…
空
「それと同じでみんなの流した涙や汗が
雨となって降ってくる
作物は、育って、人は、生きる。
見上げた空にいろんな未来が描かれることを忘れないで」
繋がってるよ。僕と君
作チャラ男。


