疲れたよ
ベッドにダイブ
目を瞑って数え出す
123から456
で目を閉じて耳を澄まして
聞こえてきた君の声に
なんとなく向ける視線の先に
照れながら笑う君が
いたニコニコマークの
君がいた
少し眠らせてと
かすれた声を
つまらないそうな甘えたモード
いつもように許せるのは
きっとずっと君だからyo(^ν^)
眠れないそんな夜は、
君が隣にいてくれたらいいな
なんてね
言ったら本気のビンタくらって
鼻血がブーっと吹き出して
冗談抜きでマジでイテ〜
鼻にティッシュ詰め
年越しだー
生まれて初めて泣きました。