てれふぉん。電話の向こう涙声の君ふざけて雨降ってる?風邪引くなよ♪なんて誤魔化した君は、笑って大丈夫と言ってくれた遠くて近い距離耳元に君はいるのに伝わらないこの思いが苦しくて...君に会いたいよ今すぐにいいとこなのに充電切れます...慌てて充電機繋ぎ夜明けの空をみあげた...