
26歳の少年?
の物語。
昔々、あるところに俺がいました。
俺は、夢みたいなことばかり、言っていました。
そこへ、すてぃーぶじょぶず(仮)がやって来ました。

笑。
すてぃーぶじょぶずは、KTKに気付かれないように寝ているところを激写しました。

すると...KTKのKがメオサマシ...
すてぃーぶじょぶずの本を手に取り、読み始めました。

うんうん。
なかなかいい本だ。
KTKは、そこに書いてあった言葉をヒントに
なにか書き始めたのです...
できた!

ん?
ん?
ん?
なんだこれ?
これわ...
えるびす、ぷれすりーーでわないかー
凄い。
さらに...なにか書き始めたー

KTKのロゴです。
もーわけがわかりませんー
そしてKTKは、デロリアンに乗って


未來へ無事に戻りました。

そして、目を覚まし、介護施設で今日もはたらくのでした...
おわり(;O;)