悲し... | スマートフォン一台で起業どん底男の日常。

スマートフォン一台で起業どん底男の日常。

どん底男の起死回生逆転ホームラン。

WEBマーケティングスクールで学んだスキルを無駄したくないと奮闘中

スマートフォン一台で起業。

LP記事をかいています。

間違いだらけのこの人生を変えるためバカな男が今立ち上がる…!

僕は、世界を変えることができない
自分が過ごしている[今]と言う時間
楽しかったことを思い出しては
やけに寂しくなるの
不安に押し潰されそうになっては
やりきれなくなるの
生きるってこと辛くなるよな?
笑って過ぎていく時間がどれだけ
大事か...
明日、会う人がいるってどれだけ幸せか...
私を、愛してと泣きながら言ったあの娘。

人は、可哀想というけど、
僕は、そうは思えなかった。

金と欲にまみれた街であの娘は、なにを
かんじたのかな?

ネオン街に消えていった小さい背中は
寂しさに耐えきれないあの頃の僕だ。

どうか、ぼくの、愛が届きますように。

世界の終わりが来てもきっと君を迎えに行くよ...