中2のころ俺。どこまも続く街灯は、ぼくの行き先を照らして手招きをするようにいつもの公園ベンチに座りぷかりと夜空へ吐き出した煙遠く空へうまくいかないなんて...呟きながら、歩き始めたイヤホンの中に流れるMusicぼくの憂うつも流してくれよパンクしそうなこの胸が今夜もなにか叫んでる届かないよな...そりゃそうだよな...夜の闇のに消えそうだ...