作詞の旅2くたびれた顔窓の外流れる景色いく宛もなく歩いては言葉を探して[自分]と言う背中を追いかけ終わらない旅へでる見るもの、聞こえるものすべて僕の始まり今、ここが始まりの場所夢にまでみたあのステージ光に満ちた場所渋谷へ向かう途中桜の花びらヒラリ僕の肩に少し、笑ってあるきだそう...明日に希望をたくして...