嗚呼嗚呼あ。サヨナラあの日俺夢を追いかけていく俺もう、サヨナラだねもう行かなくちゃ涙を溜めた少年こちらを睨んでる突き刺したナイフ切り裂く未來なにも見えない現実掴んだはずのものは、砂のように手の平から風に舞い遠くの空へ消えてのでした。