神さん神さんは、言いました。お前は、伝えるんだ!乗り越えるんだ!辛い夜も悲しい朝も神さんは、言いました。刻まれた傷、生きてる称号ならば、まずは俺からこの命で伝えるんだ!同じ思いをしている人へ伝われ俺の愛愛する人もいねーがこの思いが人を幸せへ導くこと信じておいらは、歌うぜ心のままにいつかきっと思いを込めて。らぶあんどぴーす。