なにできない僕には、なにもできない…僕には、なにもない…深く吐き出したため息は、真っ暗な空に消えてゆく…ゴミにまみれて拾い上げたギター誰かのために願いを込めて…死んでしまいたいそう思った時もあった消えてしまいたい、そう思うよるもあった…落ち込む時は、いつだって一人で壁を作って生きてきた悲しくて辛い夜を越えて…今、君に逢いにきたよ君の笑顔の為に生きよう