ごめんねほっといてよ君が言ってた泣きながら、君が言ってた抱え込んだすべてのことを涙に変えて君は、泣いた泣いた…泣いた…僕になにかできることがあるなら、この空の彼方に飛んで行って君を守りたい…自分勝手で泣き虫で人を信じようとしない君が嫌いになれなくて…あの日の僕がそこで泣いてた…