横浜駅。改札を出ると、笑顔の君がいた、いつも自分のことばかりを話す君羨ましくなってさ、嫌いになった…それに比べ僕は、周りを気にして生きてる…自分は…自分は…あぁぁ!!!電車は、もうすぐ大船に着くよドアが開いてきみは、降りて寂しい時間が僕を包む…その前に…その前に…あぁ~叫ぼうぜ、バカでも叫ぼうぜ心にしまった言葉を今、バカです!バカです!俺は、バカです!でも…でも…好きなんだ~君が好きなんだ、なにもできない役立たず今ここに誓うよ永遠のIを。