これ、あげる言葉を君にあげるね。すげー悩んで死にたくなっても、いつも浮かぶんだ…楽しく笑ってた俺ら家族が。金もなくて~笑小さい部屋のなかで笑ってた狭い分みんながそばにいた。どんな、でかい家で部屋がいくつもあっても…あの頃の俺らには、戻れない俺は、落書きだらけのあの壁がいい。階段の一番下俺が壁に穴あけた…あの家に戻りたい。