辛いです。
やばいです。
今から、解放してください。
その人たち笑う度僕は、消えます。
なにか僕にできる?って考えるとあまりにも漠然としていて小さい自分が嫌いになります。
笑顔を見たい
活き活きとしている姿を見たよ
それだけだ
今、僕にはなんもない。
でも、幸せの向こうに笑いながら手を振る君がいた。
そんな風にカッコよすぎるぐらいに歌えたら…
歌えたら…
永遠にその人の心からに残っていられるのにな…
最近は、そんなことばかり考えて寝れません。
僕は、なんなんだろう。
こんな、僕を許して…
考えれば、考えるだけ涙が止まらないよ…
人のためとか、言葉にするから…
わからなくなるんだ…
この、胸に引っかかってるものをとってください。
僕らが心から笑えましように。