誰かのためになんて、言い訳なのか?
心は、ボロボロに砕けたどこか遠くに逃げたくて、飛び乗った快速電車行き先は、どこでもいいとにかく遠くへ
片道快速電車言い訳をする僕を運んでいく帰りたくないなにかを手に入れるまでこの手に掴むまで、見えないものを追いかけ、見失なったなにもかも
声にならない思い変わらずこの胸のなかで回ってる…
誰かのためになるのと君は言う、考え込む僕は、弱いどこか遠くに逃げたくて飛び乗った快速電車行き先は、どこでもいいとにかく遠くへ片道急行電車弱い僕を運んで行く戻れないなにかわかるまできっとどこかに答えがあるはず不確かなもの追いかけ見失った道を
光の差す道を歩いていこう
飛び乗った快速電車弱い僕を乗せて、
光の駅へ必ずうまくいくそう信じて
眠りにつこうか…
笑って過ごせるその日まで電車は、走るあなたと笑えるそんなひを 僕は、待っている。
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