風風が僕の思いを運んでくれればいいのに…不器用な性格と強がりがいつも邪魔をするんだ…気づくと周りに誰もいない寂しくなって目を閉じるとあの日のままのあなたがわらってるんだ思い出に寄りかかるこんな僕を愛しくれますか?きれいなママアルガママ、あなたを守る力をください汚れていく心の叫んびに支配されなにも見えない…せめてすべて包み込める大きな大きな力をください。iPhoneからの投稿