群馬県桐生市
これほんと。。。。いやあ。。。。福岡でも20年以上前『餓死者を何人も出した』おにぎり食べたい、事件があの気性の荒い。言葉の厳しい。。。。。福岡でも。。。。。その頃まだ暴力団の親族とかが優先的に市職員、区職員になっていたから。。。。まあ怖いから。。。。。。。。今も元暴力団組長で、上納金納められず、発砲で殺された親族が、5000票くらいで自民党から市議になってる(笑)市議中に中学生を親族の家で干からびた小指で脅してもオトガメナシノまだまだ、暴力団。。。。。市民の中では最強。。。。。。。。。。。地域でも後ろ盾公認の自民党がおかしいから。。。。。もあるけど市議で年間700万以上の年収。。。。。で、建設土木関係の会社とか何やら?あのね。バブルの時でも福岡ってパートもアルバイトもない市町村区が多くて。。。。。高校生と大学生とパートの取り合いして、母子家庭の女性が勝てると思う?その高校生すら、最低賃金がネットがない時代、学校も教えてくれないし。ほとんど、最低賃金以下で平然と働く状態で。。。。無知は不幸。。。。。で、カトキチて冷凍食品の工場なんて🏭新聞で問題になったが、仕事始めるの15分前。。。。仕事終わるの15分後。。。。15分だと残業にならないという説明をみんな信じていた。。。。。。。が、新聞記者は、高学歴。。。。頭脳あるので小耳に挟んでおかしいと感じて。工場従業員に効き込んだらしい(爆笑)田舎って。。。。。。。。。。都会の人が知らない。不幸があるのよ。まあ、私は過去の警察とヤクザのこの市議の一族と大喧嘩して勝ったけど。。。一円も裁判道理にお金使わず。。。。。倒産で逃げられたがその後、チマチマ追い詰めた。。。。。。。。。。で,落選後。。。。また当選。。。。次の選挙。。。。。。。。自民党またこの市議の公認したらIronnnaSiryoutoSyasinnRokuonnSyameOkuritukenaito福岡の自民党の集まりはダメなのかな🙅♀️でも、それよりひどい群馬県信じられない 約10年間で生活保護利用者が半減、母子世帯は13分の1に激減した群馬県桐生市。 荒木恵司市長は3月28日、市職員による「申請権の侵害」が大きな要因だったと認め、利用者や相談者に「耐えがたい苦痛や不利益を与えた」と謝罪した。 市長が謝罪したのは、約1年にわたり市生活保護行政の問題を検証してきた専門家による第三者委員会の報告書を受け取った後のことだ。報告書は「生活保護法違反」「組織的不正」「規範意識崩壊」などを厳しく指摘した。 再発防止に向けた第三者委からの提言を受けて荒木市長は、窓口相談の録音、利用者からの苦情を受け付ける窓口設置など、踏み込んだ対応をとることを明らかにした。 「仕返しされる…」おびえる生活保護利用者 家族の援助ないのに減額 報告書に大きな影響を与えたと思われるのが、市民から寄せられた証言の数々だ。 第三者委は今年1月に情報提供を募り、集まった100件を超す証言の概要を3月半ばに公表した。他部署の市職員からも複数の情報が寄せられていた。 生活保護利用者について「ろくでもねぇ」「あいつらはくず」と言ってはばからない職員がいた▽保護係の職員による恫喝(どうかつ)、罵声は日常茶飯事で、他課職員でさえ聞くに堪えない内容だった。しかし誰も注意せず、制止しなかった(いずれも市職員からの証言)――。 事実なら人権侵害と言わざるをえない深刻な窓口の実態が、数々の証言から浮かび上がった。 一部を紹介する。■利用者・家族からの証言 ◆保護を受けようとしたとき、子どもを児童相談所に預けることになると言われたが、児童相談所にその話をすると市役所がおかしいと言っていた。 ◆子ども4人を抱えた母親。保護を受けて半年ほどで、半強制的に保護を打ち切られることになった。その際、ケースワーカー(CW)から「子どもを養えないということだから、児童相談所に子どもを預ける」などと暴言を受けた。 ◆2週間に1度、生まれたばかりの子どもを連れて窓口に出向き、家計簿を提出して、保護費を取りに行っていた。家計簿が1円でも合わないと怒鳴られた。眼鏡を購入した際に、「これは税金ですよ」と怒鳴られた。CWが家を訪問した際、勝手に冷蔵庫を開け、「どんな生活しているんですか」と言われた。 ◆県内の他市の高校へ子どもが通学していることについて、CWから「遠くの高校に通うのは、頭がおかしいのでは」と暴言を言われた。 ◆障害児を抱えるひとり親。介助などで定職につけず、自分も精神障害があることをCWに話した。児童手当や障害者手当をやりくりして生活している状況を伝えると、CWは笑いながら、働いて得る収入がないことを馬鹿にする態度をとった。ひたすら、すみません、と謝った。 ◆母子世帯で、週に1度の分割支給だった。家計簿を提出し、レシートも提出させられて、1円単位で管理された。子どもの卒業に合わせ、貯金をするように指示された。 ◆母子世帯で県外で生活保護を受けていた。桐生市へ転居して生活保護申請をしたが、CWから前のところに戻るよう圧力をかけられた。さらに家族全員の顔が見たいと言われ、子ども全員を窓口に連れていくことになった。 ◆自宅訪問の際、CWが勝手に冷蔵庫を開けて「卵が4個も入っている」と言った。その後申請が却下された。 ◆高齢の父の家のエアコンが真夏に壊れ、購入資金がないことを相談した際、「十分に保護費を渡している。自分で購入するように。熱中症になったら救急車を呼んでください」とあしらわれた。 ◆週に1度、レシートをつけて家計簿をCWに報告していた。生理用品の購入を知られるのは嫌だったし、レシートのない自販機で飲み物を買うことさえなじられ、苦痛だった。 ◆CWが自宅を来訪し、「保護が長く続いているから、生活保護を切る」という話をされた。理由も説明されなかった。