少年の目のようにキラキラパパ日曜に 玄関先でなにやらゴソゴソ私は勝手に「松の木を切ってくれている」と勘違い実はロケット煙突を作っていたのですそういえば一斗缶やら パイプやらと色々宅配が届いてたっけ完成して火を入れてますルナ「とーちゃん これ むっちゃ暖かいやん 私の?」と興味津々ガン見しておりましたで 夕飯時 パパ目をキラキラ輝かせてロケット煙突について話し出しましてはい 終わるところを知りません^^まるで「少年の目」のようにキラキラしておりました