義姐が長男の嫁さんに
「あんたも何か縫ってもらったらいいわ」と
長男の嫁さん「スカートとか縫えます?」って私に聞く^^
縫うのは好きだが・・ちょっとね。
ある時仕事で友達になったAさんが
私の着ていたアロハが縫ったものだと知り
「すごい、私もアロハ着たいわぁ~」って
嬉しくなって
「好きな生地持ってきて~縫うから」と言ってる
また今度○○するから作ってほしいんだけれどと言われたら
またまた嬉しくなってミシンに向かう
同じ「縫う」って事なのにと自分でも苦笑してしまうが、
どうも義姐がらみの事となると苦い経験から縫う事を躊躇してしまう。
だから昨日はミシン部屋のドアは閉めたまま
心の中で「どうか義姐があの扉あけませんように」と願っていた(笑)
幸いミシン部屋は「物置」だと思われていたようで^^見られずにすみましたが
前日せっせとカバーを作り隠した棚は
しっかりカバーをめくり中をチェック
引出まで見られてました^^
まぁ見られてもいいんだけれどね