姑の所へ
今月は2度目
マンションに入ったら
何やら姑の怒っているような声、誰か来ているのかな?
と思い部屋に入ってみたら誰もいない
独り言だったのかな?と思ったが

花を買っていったので花瓶に入れることに
義姉達が以前買って入れてある花が
私が花瓶を持つと「その花捨てなんとってや」と大きな声
ビクッとする
震災の時も姑にずっと怒鳴られっぱなしだったな~と
フラッシュバック
胸が痛くなる

ちよっと元気のないシンピジュームをどけようか?と
思っていたけれど
姑が義姉にまた何か言うのだろうな~と
そのまま義姉達が買った花は何も捨てず
花瓶の水だけ入れ替え
私たちが買った花をつけくわした

この時期に ひまわりは珍しいだろう
花好きの姑喜ぶかと思ったが
昨日は機嫌悪く いやパパに対しては優しいが^^
何も言わなかった

チューリップ
この時期はチューリップが嬉しい
3色あったので1本づつ買った
色によって花ことばが違う
チューリップの花ことば
赤は、愛の告白、愛の宣告

ピンクは、恋する年頃、恋の予感、誠実な愛
黄色は、誠実、実らない恋、
向日葵は、あこがれ、熱愛
あとフリージアも持って行ったのだけれど
フリージアは、純愛、親愛の情
なんだそうです。
人間、愛がないとね。