義母のミシンネットで見たら亡き母と同じ足踏みミシンが出ていた。価格はかなり高価なのだけれどちゃんと現役で動くとか母の使っていた、同じ型の同じ色のミシン心は揺らいだがそれは母の思い出のミシンではない・・のですまぁ義母については色々あるが(笑)四国に5年前帰った時義両親も四国を引き払って神戸へと言う事で義母の嫁入り道具「足踏みミシン」を神戸に持ち帰った外の納戸に長年入れられていたためあちらこちらは錆びついてそれでも やはりこの形は美しい現役で働く事は無理となったけれど磨くと輝きを取り戻した。