目線自分の目線で考えてしまう。子供が小さな頃に「あれ可愛いね」って言った息子「どれ?」と見ても見当たらない座って息子と同じ目線になって見たらなんと木の葉っぱの裏にテントウムシなるほど~と子供の目線からしか見えないねと感心した10年ほど前大阪でオフ会があって一人の子が車椅子で参加した。彼女が「車椅子から見る景色ってね立って見る景色とまた違っていいよ」と話したのを思い出した。そして風馬との散歩でもこんな小さな花にすぐ気がつくのは目線が違うから?鼻が効くから?