会社辞めました | きぃままランド

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gooブログ きぃままパ~クからのお引越しです

午前中、前の会社で一緒だったMさんって子が私のミシンで「スベリ」と言う部分を縫っている、それが すごく雑 いや 雑以上の物・・・ 彼女がブツブツ言うわたしゃ こんなミシンなんて嫌なんよ なんでせなあかんのよ いややわ~と それを見つめる私 心の中でばっきゃろ~ その部分が一番大切な部分なんだ もぅ~私が縫う!当然 常務は知らん顔 それに切れた私「製品が可愛いって思うから今まで大事に心込めて縫っていたしミシンだって大事にメンテしてたのに それがわからん常務の元では働きたくない」と 会社飛び出した 

場面変わって とあるカルチャーセンターっぽい場所ここあたりで 勘のいい貴方なら もうおわかりですね(笑)そこの事務所っぽい所に私がいる。

そして何故か末っ子「砂利道君」もいるのだ・・・私は大好きな じいちゃんばぁちゃん相手に話しながら 手芸細工の材料をセッティングしている・・心の中で「この仕事していきたいな~いいな この仕事」等と思っている そこで カルチャーセンターの偉いさんが「貴方仕事は?」と聞いてきたやった チャンス!「いえ 実は今会社辞めたところなんですよ」と 今までしていた仕事内容 ミシンや革細工の事など話していると 「ここで働いてみない?」と もちろん2つ返事でよろしくお願いしますと私・・・ 

そこに なぜか前の会社のともちゃん達がやってきて 窓越しに何か話す・・ 私はなんだろう?と出ていく 私が「どうして私がここにいるの知っているの?」と聞くと「砂利道君から電話もらった」と コラコラ母の邪魔をするでない 砂利道

すると ともちゃん達が「常務もすぐ来るよ」と 常務がやってきた 話し込む 私は今見つけた仕事に気持ちは飛んでいる「おばぁちゃん達が私を待っているから」と

振り返ると ばあちゃん達が こちらを見ている 近寄っていくと「まだ そっちの仕事に未練あるんじゃろ? こっちは また後からでも出来る わたしたちゃ 100過ぎても生きとるけんなぁ」と笑う

戻るべきか? 進むべきか?などと まだ迷う私・・・・

すると ぱぁ~と場面が明るくなった、暖かい空気が流れてきた

目が覚めた 時計みた ギャ8時前だ

今日仕事のパパが仕事行く支度の為ファンヒーターを付けたのだった

そう 今までのは夢のお話

お弁当作って届けるからね~とパパに布団の中から言う私・・・すると パパ「いいよ作ったから」

ぎゃ~ ごめん

しかし 本当リアルな夢でした^^;