きょうは実の父の命日。
病院 の帰りにお花を持って
母の所へ。
サプライズ的な感じで行きました。
同じ家に居てもお彼岸もお盆も
命日も線香の一つもやらない弟夫婦。
母はいつも悲しい、と言っとりますよ。
今年7月に義理の父も亡くしたのですが、
これがまた!
実の父と同じ病院で亡くし
同じ葬儀会社へお願いしたという!
葬儀の出し方がわからない、と
義母に言われたので
それは偶然?とは言えないかもだけど。
だけどまさか家を手放してこっちに来るとは思わなかったし、
不思議な縁を感じました。
実の父を送った経験が20年後に
生かされました。
親というのは死してもなお、
子供に大事な事を教えてくれていたんだと
、改めて感謝した夏でした。
20年後の仏前のお花は少し元気めの
感じにしましたよ!
私はまだ来月に偲ぶ会があるらしく。
まだ色々と解放されません。
頑張らねばー!