是非、ぜひ、
見て頂きたい映画のご紹介です♪
終戦のエンペラー
岡本嗣郎さん著作の『陛下をお救いなさいまし』
が原作となっており、
アメリカの作製ながら、日本のこと昭和天皇のことが
きちんと核心を捉えて描かれています。
公式サイトにて
予告編が見れます。
大東亜戦争のこと、
(ポツダム宣言、
マッカーサーと昭和天皇の会見、
極東国際軍事裁判(いわゆる東京裁判)
河井道さん、ボナー・フェラーズ、
近衛文磨さん、東条英機さん)
くらいは予め知っておいて頂けると
この映画をさらに奥深く理解することが出来ます。
敗戦は悲劇な出来事だったのですが、
戦争によって起きた悲劇だけでなく、
その後に
日本の国体を保つ為と一刻も早い復興へ向けて、
奔走した熱い人たちの想いや努力を読みとって欲しい作品です。
そして、
日本人なら理解していてほしい!
昭和天皇は国民の誰よりも何よりも
世界中で一番日本国を愛していた人だということを。
平成の平和な日本、
私たちが日々当たり前に享受している
自由と便利と教育の基礎には
この時代の人たちの努力と汗と命の上にあることを。
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靖国問題、憲法9条、
あなたはどのように考えますか?
みなさん、
自分の頭で考えて欲しい。
自分の意見を持って欲しい。
マスコミや誰かの言葉に踊らされるのではなく、
上辺だけの知識や聞きかじりな事柄を鵜のみにすることなく、
責任とポリシーを持った意見を声にして欲しい。
靖国問題、憲法9条、
どのように考えますか?
~~~~~~~~~~~
どんな意見でもいい、
自分できちんと考えて堂々と意見出来るなら、
賛でも否でも、斬新な考えでも、
ポリシーのある意見ならどんな意見でも大きな価値がある。
この映画を観て、
一日だけでもいい、
真剣にまじめに日本国のことを考えてみて欲しいです。
この時代背景について、
人物について、昭和天皇について、
大東亜戦争について、極東国際軍事裁判について、
わからないことがあれば何でも聞いて下さい。
カンナは全力でお答え致します。
「弥生時代の日本国が敗戦を経験した今現在も日本国である」
この重大な意味がわれば
間違いなく日本人であることを誇りに思える。
こんな映画難しいわ~と思われる方は、
「マッカーサーと昭和天皇の会見」のシーンだけでも
観ていただければ幸いです♪