突然孤独に襲われる夜がある
寂しくて悲しくて何もなくて

誰からも愛されていないんじゃないかって
そんな夜がやってくる時がある

温もりを求めたいのに
この手には何も掴めなくて
そこにあるのはただ空虚

だったらいっそ全てがなくなればいい
1人でだって大丈夫だって
強がる事で立っていられる

でも本当は
あなたから手を差し伸べられることを待っているんだ