なだぎ武、「今を受け入れろ!」8.6秒バズーカーに真剣アドバイス海外ドラマ「フラッシュ」の動画販売PRマンとして、赤い全身タイツで登場したなだぎ武さんと8.6秒バズーカーの2人。
フラッシュは面白そうですね。
アメリカンヒーロードラマは、テレビでも特撮がお金かかっていたりするのよ。資金力が違うんだよね。
次のアベンジャーズに入る候補かも。
赤い全身タイツのヒーローが気になりますね。
赤いレンガットみたいです、顔出しレンガットも昔はいましたよ。
オクトーバーフェスという大人向けの有料のヒーローショーでは可能なようで、ブラックスター東京支部かしらね。
アメコミ実写化が好きなのはダルライザーさんだけどね。
フラッシュのように超高速で消えると噂の後輩バズーカーに、先輩が真剣に「今を受け入れろ!」とアドバイスして優しいですね。
なだぎさんは仮面ライダーWで刑事役でしたから、ヒーローっぽいかな。ヒーロー役はまだやりたいかもね。ヒーローに変身すると、かっこよく良いことを言いたい気分になるらしい。(ヒーローコスプレでもだよ)
リズムネタの芸人は流行したら一発屋で消えるというジンクスがあるからね。
クマムシに抜かされてるし、忘れかけられている。
継続は力、今は武器も手腕も無くて、不安なら受けたネタを続けながら、新しい何かを探すしか無いでしょう。
一発屋になれない芸人さんだっているんだから、宝くじが当たってラッキーくらいの乗りで、続けながら腕を上げていくしかない、芸人は一生勉強ってえらい人が言ってた。
某師匠たちが「大学生の悪のりの延長」、学生気分でやってたら後が無いって苦言は、経験上のアドバイスで親切心です。
「ダメだなー」と思っても、笑顔でほめていたら「ほめ殺し」です。「ライバルになりそうも無いから安心だ」という笑顔です。
すぐにあきてやめる後輩に、長々と時間の無駄をする先輩なんていませんよ。
このままじゃあ、もったえないと期待されたということです。
人気若手芸人は次世代スターと期待され、プロとして期待が膨らみたすから、期待に答えられればいいけど、大舞台で失敗すれば「恥をさらした」と怒られて自信が無くなり、忙しく成りすぎたらケンカが増え、楽しく無いと思いながらやっとる芸人は、やがて身内も笑わせられなくなり、他人を笑顔になんか出来ませんよ。
単純なことさ、ファンの心をつかむのは楽しいおしゃべり、ファンを増やしてくださいね。
「好きな雑誌は?」
「フラッシュです。日本人はゴシップと三面記事が大好き♪」
「君、良かったよ、面白いなあ。次もまた一緒に仕事したいな。今度飲みに行こう。」
「いつだよー!何月何日何時何分、どこでだよー!」
(ウンナンネタ)
「芸能人、今度とお化けはなかなか出ない」
これを「でるでる詐欺」と呼ぶのだ。
テレビよりネットを見る時間が増えた人が多くなった時代に合うような、ネット発信の次世代スターを待ってます。
クレイジーキャッツも、ドリフターズも、各地を回るバンドマンだった。
歌手志望で俳優やバラエティー番組の司会者になったのも、歌で食えないから歌の宣伝のためって言っていたのは、所ジョージさんだ。
コミックソングは数ある歌の中の一部、所さんはいつから変わったんだっけな。
所さんは昔は渋谷で定期的にライブをしていたから、行っていたんだよね。
俳優になって歌もヒットした人も多い、福山さんだ。
二足のわらじではなく、シリアス、コメディ、歌、ダンス、総合エンターテイメント。
エンターテイメントは一人では出来ないし、一人よがりでもプロとして失格、その人の個性を伸ばせばいいし、適材適所の場所を自ら作っていくしかないんじゃないかな?
芸能界のことはよく知らないけど、マンネリ打破には別の場所からの光が眠っていたりする。
テレビを見ない某氏は、ネット検索はするらしいから、ネットに出さないジャニーズ系は知らないままらしいよ。
ポーランドで、車で爆笑問題のカーボーイを聞いていた人がいたけど、ポッドキャストかな?ラジオCDとか出てた?
世界全国の人が見られる動画サイト発信で見られる人が増えたからね。
ユーチューバーが増えるのはいいけど、人気が出ないからと誰も認知してくれないからって、絶望して孤立感でサイコパスになったら負けだよ!
ネットの大量の情報の波に乗るのがネットサーフィン、ネットに踊らされずに、楽しく踊ればいい。
ダンス、ダンス、
ダンス、ダンス、ダンス、ダンス、
エンジョイプレイ!
懐かしいだろ、ガレッジセールスのネタだぜ。
お兄ちゃんが「~だろ」「~だぜ」って言うたびに、袖無しデニムジャケットと短パンでコーラを持っている人と重なるのは内緒だ。
ドカンとバズーカーを食らって、退散していくのはアナグランだ!
レンガットはドロ様と手を組んでいたから、名前からしてネタ的にもアナグランのハニワ人間候補なのは間違いない!