学は雷來がブラックスターのRレンガットのストーカーされているのに気付き、ブラックナイトとウールとサールから助けたけどエマニアの傘ビームで、爆発して消えた。
ストーカーから見ず知らずの女の子を守ろうとする学は、戦いで生身で強くなっても、スター☆ジャンに変身しても、敵が増えて一緒に戦う人が増えても、後ろから不意打ちには逃げる時間も変身する時間も無い。
正義感で女の子を守ろうとしたら、邪魔だと攻撃されてボロボロになったら守ることが出来ません。
カッコいいヒーローになるには格好だけでなく、身を削り血反吐を吐く覚悟が必要です。(他のローカルヒーローさんも言ってた)
根暗なストーカーの部下は失敗しても、冷酷な女性の将軍の娘のエマニアの方が仕事が早い。
敵の方が何度も倒しても、毎回現れる。
不死身で最強説、悪が滅びないで何度も再生復活する。
ストーカーの派遣セミ怪人の叫さんは、毎週スター☆ジャンショーに邪魔しに来てドカーンとやられてもしつこく来るから、学兄さんへの愛が最強に違いないと、ショーの後の女子会で当時は話ていたのを思い出した。
イオン本牧店のイスパニア広場は、初期の叫さんとレンガットたちのショーの思い出が多い場所だからね。
叫さんは派遣期限が切れて、星に帰ったらしい。
学兄さんは雫姫のボディーガードだから、雫に離れずついていなければならなかったのだ。
迷子で遅刻、学兄さんはイオン本牧店で待ち合わせしているのに、どうしてセンター北へ行ったんだろう?
ココロコンパクトは変身者の心に反応する機械なので、所持者登録時に学の体に埋め込まれた物が爆発したのかもしれない。
宇宙人に拉致されて、何かを埋め込まれて人が変わったとテレビのUFO番組で見た事案。
ご当地ヒーローなのにエフェクト使ってお金かけて特撮ヒーロー番組っぽい、学兄さんのために専門学校生さん達頑張ってくれてるわ。
オープニングの映像に学がまた出るネタバレがあるから、消えても復活するスター☆ジャン。
でも、やっぱり学ちゃんがいない主役不在の状態は寂しいね。
ロイヤルガードは惑星エイチの王様のシュン王様であるブラックスター☆ジャンを探しにエイチからやって来たのに、雫姫の護衛のスター☆ジャンや光姫の護衛のタイガ▽ジャンを知らなかったようだ。
別の仕事で来たにしても情報不足過ぎる。
雷來は自分のせいで地球人が犠牲になったのが気掛かりで、仲間と別行動を1人でしだす。光姫や雫姫と同じ、1人で勝手に行動するのがエイチ人は好きらしい。
ブラックスターのネクラーは、願いが叶うプリズムスターを見つけて雫姫をお嫁さんにしようとしているけど、エマニアは自称ネクラーの婚約者。
ニックが光姫の婚約者と自称しているのと同じ、ニックもプリズムスターをゲットしたら光姫をお嫁さんに出来るはずだ。
エマニアはネクラーを手に入れるには、雫姫が邪魔な存在だと気づく。
ブラックスター軍は何十年も願いが叶うプリズムスターを探していて、なかなか見つけられない。
惑星エイチの姫と結婚をしたら、エイチの知恵と科学技術の秘密も手に入る。ネクラーはプリズムスターが分かったようだから、プリズムスターをネクラーが手に入れたら雫姫と結婚して地球は全滅するぞ。
ネクラーがエマニアを愛せば、ブラックスターに帰るから、雫姫は安全になり横浜も平和が訪れて惑星エイチの学校に戻ることが出来て、ハッピーエンドになります。
追われる人は、追う人の気持ちが分からない。
追われる人の気持ちも、追う人には分からない。
雫姫になりたいとコスプレするエマニア様が見たいけど、雫姫のマネをしても雫姫じゃないからネクラーが好きになるとは限らないじゃない。
この時に頭に浮かんだのは、ブラックスター変身黒マントです。例の変身黒マントで、雫姫の姿に変身した叫さんだったら学兄さんは騙せるかな?オカマ怪人風の雫姫になる予感しかしない。
学兄さんがいなくなって行方不明、巡が待ち合わせしていたイオン本牧店で毎日待っているらしい。
雷來と雫姫は再会、スター☆ジャンが雫姫のココロコンパクトの所持者だと知らされる。自分のせいで消されたとは言えません。
ストーカーのブラックナイトとレンガットたちが現れてタイガ▽ジャンとバトル、ブラックスター☆ジャンが登場して参戦、ロイヤルガード、ウールとサールとRレンガット2人、エマニアもやって来てアクション満載のアクション回が第3話。
めぐるフルボッコ、願いが交差するプリズムスターが光で反応して科学反応を起こした?
ブラックスター☆ジャンが言ったイービイが何か謎が増えた。
シュン王様の記憶が戻り、アカツキの支配を押さえて倒れた。科学力は万能では無い。ブラックナイトのカケルはブラックスター軍だけど、狙いは別にあるらしい。
ロイヤルガードは惑星エイチの王様を助けに来たから、シュン王様のブラックスター☆ジャンにトドメを刺そうとするタイガ▽ジャンを攻撃、雷來のライトニングがタイガ▽ジャンに攻撃したのはエイチの戦士だからだ。ウェスティオウ!
誰もが自分の正義のために戦っている。それが戦争です。自分の正義のために味方にも敵にも変わる。
誰のためか、家族や仲間への思い、地域愛も愛する人のため、誰かのために無償の愛がヒーローの資質で変身して守る人を、みんなが応援する。
愛する人のためが最強だから、ヒロインが一番大事。
ヒーローは自分でヒーローとは言わない、みんながヒーローだと呼ぶようになるだけ。
光姫が横浜に来たのは地球の本の横浜のページに、何か隠さなければならない事が書いてあって、探しに来たのです。本を書いたエイチの人が全てを知っているはずです。
光姫の刃、タイガ▽ジャンのココロコンパクトはブラックナイトが持って帰ったよ。
ブラックスター軍は、エイチの武力と変身スーツの技術をコピーして大量生産して宇宙戦争に使う研究をしているんじゃないかな。
オペレーターのアカツキのように心を支配して使える戦士が大量にブラックスターで増産されますね。
プリズムスター争奪戦は宇宙戦争阻止にも繋がります。
みんなの応援がパワーになる。
応援よろしくね。
第4話は惑星エイチの過去が分かる回です。



