ニコさんとはやぶさのかき氷早食い対決の、勝者発表も無かったからドラマの回収されなかった謎の一つです。
道の日の最後に囲み撮影です。広報用かもしれない。
決めポーズは大事。
配布していたバッグに入っていたグッズの一部、メモ帳の都筑区交通安全キャラクターは、小学校と中学校の公募したキャラクターです。
道の日の最後に囲み撮影です。広報用かもしれない。
決めポーズは大事。
配布していたバッグに入っていたグッズの一部、メモ帳の都筑区交通安全キャラクターは、小学校と中学校の公募したキャラクターです。
暴走族を見たら110番!
8月は道路ふれあい月間です。
警察関連や役所関連の見聞は、グッズ販売がありません。ショーが少ないから買いたくても買えないって言われました。グッズが増えるといいですね。
ポスターが欲しい。
これからはフライヤーも配布に入っていたら良かったように思います。
スター☆ジャンのドラマから劇場版までの草の根運動、劇場版の挿入歌であるロイヤル☆スターズのCDが9月に発売予定があります。
7月18日にロイヤル☆スターズ船出式が有りましたが、行けなかったので歌を聞いていないので、8月12日有料ライブの六本木モーフでの対バンライブに行って来ました。
オシャンテーな六本木は田舎者にはハードルが高いよ。
六本木はディスコに通っていた頃はよく来ていたけど、駅もすっかり変わってますから見聞をしながら迷う案件です。
他に知っているバンドも無いし、対バンならバチバチなので、お客様もバチバチギスギスしてたら怖いです。
お客どうしでケンカが始まって、演者にてめえら邪魔だから出て行けって、怒られて追い出されていたのを見たこともありますわ。
200名くらいのライブハウスだと近いから、ステージに上がらされて晒されて、某アーティストに説教されて謝らされた奴らも見たわ。ハプニングはとっても楽しいライブで、ファンになりましたってヤツらは謝りながらうれしそうでした。(もっとやれ)
某アーティストは、目立ちたがり屋なのは同じだ、おまえらもギターを持ってステージに立てって誘ったのよ。
場慣れは経験の差が違うのよね。
アイドル系はスタッフの監視が厳しくなっていますね。握手会やライブハウスの前で殺傷事件が有りましたから、持ち物検査を徹底したりファン同士が不信感で守ろうという意識が強くなってる風潮が有ります。
恐れを克服するのも勇気。
スタッフも同じですね。
数々の修羅場を潜り抜けてクレームなれしたスタッフは、演者とお客と両方をちゃんと見て、危機回避をしてきているはずです。
ライブハウスは実は関係者や同業者が見に来る場合が多いの、お笑いライブや小劇場の舞台もそうなんです。距離が近いから一体感が生まれる。
開港祭のような無料ライブは知らない人が立ち止まって聞いてくれるかが勝負、新しいファンを増やすためなんです。
スタッフや関係者も若い経験の浅い人が増えて、引き継ぎがキチンと出来ていないようなのが最近気になります。
規則と監視の眼が厳しすぎる空間では、楽しく音楽の世界に浸るのは難しいからリラックスして自由なのがいいと思うのもあるし、最近の事情が分からないので難しいですね。
六本木モーフはググると過去に爆破予告があって、ライブが中止になっていたそうです。
愉快犯が増えた時期が有りましたね。
爆破は無かったから、ライブハウスは続けられているのです。
スター☆ジャンは夜8:10〜8:40なので、ライブハウスは立ち見で踊ったりしたら私は歳なので2時間くらいが限度、夜だし六本木だしアウェイだし、ためらいましたが前出のアーティストのファンが帰ってお客様が減っているかもしれないと友達と話していたら、心配になってきたので六本木を潤しに行って来ました。
アイスコーヒーが無かった。
コーヒーをメニューに入れて下さい。
ドリンクは1杯600円で値段は一律、追加も出来てホールとバーカウンター&喫煙所はドアで仕切られていて、飲みながらガラス窓からステージが見れました。
ライブハウスだから、写真はありません。
写真撮影禁止で、写真撮影していたのはスタッフかな?
良い場面の写真を撮りたいのは分かりますが、ファンより後ろでそっと撮影して下さい。
私も写真撮影したくなります。LH沼ですから!
前の方で場所をずっと動かないガチファンは、押しが出るまでステージが誰でも盛り上げるのが流儀らしい。
お台場の夏フェスもそうでしたね。
押しが出演し終わったら、物販にアーティストが参加する場合もある。
終われば譲り合い、入れ替わりがあります。
押しがいないのに、最前列の音楽が好きという人ももちろんいます。
ドアの外のバーコーナーで物販がある所も有りましたが、ホール後ろでライブを見ながら物販を買うようでした。
後ろで見たい、動きたい人たちは行ったり来たりしていました。
5、6時間あると好きなジャンルじゃないとヒマなので、邪魔はしたくないけど、ヒマだと足が疲れて痛いので、座りたい。(帰れ)次の日に響いた時もあった。
でも、途中から見たけど演者のバンドやユニットは新人のようでしたが音楽にプロとして真剣なのは分かります。
バンド名を連呼しても覚えてもらえなかったと嘆いていた弾き語りのバンドが有りました。
自虐ネタですが、覚えられない名前も検索で山ほど別な項目がでる名前も検索しづらいバンド名は、面倒臭いです。改名した方がいいです。
韓国から来たバンドとか国際的ですね。
高橋直気くんの関係で六本木モーフと吉祥寺シャッフルは、前のバンド時代に出演していたようです。
歌は直気くんが一番得意、CD発売は久しぶりだそうです。
スター☆ジャンチームは午後8時10分頃から始まりました。
最初は濱尾兄弟が登場、スター☆ジャン(関根裕介)とタイガ▽ジャン(内山眞人)がマスクオフをして来て、スター☆ジャンが横浜見聞伝スター☆ジャンの説明と劇場版から発生したロイヤル☆スターズの説明をしました。兄ちゃんは大きい声でハッキリペラペラと噛みそうになりながら、さすが通常運転でしゃべり慣れています。
完璧にアウェイでした。
女子ばかりで男子は数名で客層がいつもと違いました。
濱尾兄弟が歌ったのは1曲だけ
「横濱ジャンプ!」ED曲です。2番以降を聞いたのも久しぶりでした。
ロイヤル☆スターズは3曲歌いました。
「神速の彼方へ」OP曲です。
後の2曲は劇場版用の2曲になるのかな?
CD発売の曲は2曲入っているそうです。
タイトル発表もジャケット写真も無いし、歌も練習ちょこっとして録音デビューとか、マッハで神速クライマックスだゼーット!
ドラマキャストのロイヤルガードなんで、言わばサブキャラのキャラソンですわ。
ロイヤルガードがカッコイイ、ロイヤル☆スターズもクルリンとダンスしたり、アクションを入れたダンスだったり、決めポーズがウェスティオウ!
公式でちゃんとタイトル発表が無いから、情報解禁はまだなのかもしれないので、ここでは書けません。(そういうの考えるのめんどい)
ドラマから発生した他のユニットも今までいくつか有りましたが、ドラマの挿入歌で好きとなって歌や曲が好きになって、ドラマ以外の時にも聞きたいとCD購入する気分になるかはキャラファンとは別の話です。
六本木モーフではCD発売予約受付は、有りませんでした。
秋葉原では物販がライブ後でしたから待っていたんですがね。
他のアーティストさんの物販も夜9時で終了らしいので、私はすぐに家に帰りました。
旦那に早目にご飯を食べさせてから家を出たので、旦那が寝る前に家に帰ってドラマが見たかったのです。
「神の舌を持つ男」にクルリンが出演予定だったからです。オリンピックよりライブよりドラマや映画が好きなのです。
愛にはレベルがあり、変態にはレベルがある。
特撮ヒーロー愛は、1作品では無いけど愛のレベルは日々変化するし、飛翔もするのだな。
神奈川県のマスコットキャラのクルリンはとってもかわいい。
スター☆ジャンチーム、他のアーティストさんたちの曲も良い楽しいライブでした。
たくさん曲を聞いたから、もうどんな歌か忘れました。
ロイヤルさんたちの曲のタイトルは分からないので、「キャラメル」「ポートウェスティオウ」と呼ぶことにします。
バンド名募集とか、大喜利大会で技や武器名を考える遊びは子供の頃から続けている遊びです。
連想妄想です。







