昨日の夜から熱っぽかったみたい。


私ではなく息子。



久しぶりに学校を休みました。

白がゆを所望するところが
息子らしい。

娘は、うどんかたまご粥だもの。


おいしい塩を散らした。


もうすぐ私も出勤時刻。

さて息子ひとり。
さほど辛そうではないけれど
体温は上昇。

臥せっているときって
否が応でも
自分との対話の時間が増えるでしょう。

息子よ。
病の出口に向かって
深くすすめ。
何かをくぐって出ておいで。










mieru