こんにちは(^-^)

 

こころからのお便り9月号Vol.1が発行されましたヾ(≧▽≦)ノ↓

 

 

今回の<こころのつぶやき>は生活援助について(・。・)↓

 

 

ブログではすでにお書きした記憶が…

 

 

えっとどこやったかいな…σ( ̄、 ̄=)ンート

 

あれ…ニャイな…(;一_一)

 

マニアな読者さま、もし記事を見つけたらご一報ください<(_ _)>

 

 

 

<生活援助の危機>

 

 

 

については、ちょっと最近の介護保険の動向(生活援助について)が感心しない方向に流れていますので、

 

紙面を改めて(お便りとこのブログで)真剣にお書きいたしますφ(・。・)

 

少々お待ちくださいね(^o^)丿

 

 

 

 

さて、

 

今回の<こころからのクイズ>は

 

 

 

〇問題〇

 

ある年の高校野球の出場校は32校でした。

 

優勝が決まるまでの試合数は何試合ですか?

 

引き分けはないものとします。

 

高校野球はトーナメント方式です

 

 

オイ!こころブロガー、

 

今年の夏の甲子園は100回記念大会で出場校は56校だったと思うんだが(by マニアな読者一同)

 

 

 

 

あの、いや、問題はそこではなく、トーナメント方式の試合数についての問題なんですが…(;´∀`)

 

『こころブロガー、冗談だよ!そんなことくらいわかってる。ホンキにとらんと早よ先にすすめや』(from マニアな読者さま一同)

 

 

なんだろ、この空虚感…。

 

 

 

ま、いっか、先にすすも(゜-゜)

 

 

 

 

では、解答です。

 

と、いうか、ヒントがすでに答えになってましたね(;´∀`)

 

 

 

出場校が2校のときで考えると、試合数1回で優勝は決定します。

 

3校の時は、第1試合で1校が減り、第2試合でさらに1校が減って、優勝が決まります。

 

 

うん、なるほど

 

 

1回の試合で1校が消えることになりますね(・。・)

 

ということは、

 

32校のときは、32から1校引いた31校が消えれば優勝校が決まるので、

 

31試合行えばいいことになりますヾ(≧▽≦)ノ

 

 

ヒントにもお書きしたように

 

出場校数と試合数の関係が<出場校数-1>ということが分かれば、

 

この問題はただの引き算!

 

 

 

一見、問題だけ読むととても難しそうで、

 

数学、例えば順列や組み合わせを使わなきゃいけないんじゃない…?と感じて、考えることをやめてしまうかもしれませんが(笑)

 

 

その拒絶反応をちょっと抑えて(笑)少しだけ考え始めてみると、意外に簡単な問題であることが少なくありません(*'▽')

 

普段あまり考えないことを考えるのは、

 

脳の普段使わない部位を使うことになり、

 

 

認知症の予防にもなります(*‘∀‘)

 

 

 

 

って、マニアな読者さん達はまだそんなお歳じゃないか "/(*▽*)

 

 

 

では、また次のお便りで(^o^)丿

 

おつかれさまでした!