はい。
何が起きたかといいますと…
14日の土曜日に、朝からおそろしい寒気におそわれ、気づけば熱が38.3℃…
病院では1時間待ちだし、血ぬかれるし、やっと帰ってきて、解熱剤を飲むも、またすぐに上がり、MAX38.6℃
日曜日は明け方から腰が痛くなり吐き気が…
自力で動けず、お母さんに運転してもらって、休日当番医の総合病院に行き、インフルの検査
→看護師さん、へたっぴでめっちゃ痛かったし
結局、ウイルスが腸にでもいったのか…的な。
日曜日の午後から月曜日は微熱が続く中で、背中と胸に激痛。
本当に痛くて、寝ていられなくなって…
救急車かも…って思ってた
火曜日になって、やっと平熱になり…
でも、ゴハン食べるとお腹痛くなるんだよ~
そんなこんなな最悪な日をやっと乗り越えました
もうね、この歳になって親に甘えることになるとは思わなかった…
ってか、ウツのせいかさ、ちょっと痛いとめっちゃ重い病気を気にして落ち込んで余計悪くなって、また気持ち落ち込んで…が半端ない。
これ、かなりつらい。
いま思えばたいしたことない頭痛も、もしかしたら血管が…とか、胸が痛いのも背中のハリが原因の可能性が大きいのに、もしかしたら心臓にウイルスが…とか。
本当につらい。
こんなとこにも影響するんだって思った。
こんなに気にして、この先、生きていけるのかなって本気で思った。
ウツって、生活にぜーんぶ影響してくるんだな…
見た目、元気そうだから、本当に損な病だ