🌸体重が減るのはもはやデフォルト!
健康美容の日本セルコントロール協会講師
🌸フルタイム薬剤師
🌸-6㎏で引っ込んだお腹を ベリーダンスで丸出し❤
アラフィフだからこそ楽しく暮らす❤
がモットーのオーキッドです♡
パリオリンピックが、もう終わりに差し掛かり
さみしさを覚える今日この頃。
卓球🏓女子団体決勝戦!
を見ながら書いてます。
6月にパリ行ってきたんです。パリ市庁舎👇美しかった!
豪華なフランス料理をたらふく食べてきました♪
⬆️ルーブル美術館中庭のレストランでの
生肉タルタル!
プロフィットロール🤎チョコソース
をタップリかけていただきます!
(フランスは一食、一食の量が多くてびっくり😲しました!)が、
帰国後、恐る恐る体重計に乗ったけれど
全然増えてなかった
ほっ。
私が普段お伝えしているセルコン流の
「若返りドリンク」を
パリのホテルの冷蔵庫に持ち込み
毎日欠かさず飲んでいたからかしらん?
👇オーキッドの若返るセルコンはこちら!
さて、そのパリでの印象的な出来事をシェア。
ある素敵なレストランで、
10名ほどの仲間と今回の旅の思い出を振り返ったり
お土産の戦利品を見せ合ったりして楽しく食事をしました。
ところが、食後にオーダーした飲み物が
「どう見ても、薄い・・・。」
日本人の私たちは、
「まあ、確かに薄いけれど、飲めないわけでもないな。
お料理は見た目も芸術品のように美しく、
おいしかったし、店員さんの接客も問題なし。
こんなことで文句を言うなんて、クレーマーと思われないかしら?
黙っていよう。」
と反射的に思って、その場をやり過ごそうと思っていました。
しかし!同じテーブルに座っていた
パリの現地コーディネーターの
金澤優子先生は違った❤
問題に気付いて
「すぐに」
店員さんを呼び、理由とともに商品を変えてもらえるよう
頼んでくださったの❤
そしたらお店側も
「快く」ドリンクを下げてくれて
新しいものをもってきてくれました。
もちろんおいしかった❤
この出来事について、しばらくみんなで話したんだけどね。
同じテーブルにいた半数の
海外在住組は、みな
「言う」派
半数の
日本在住組は
「言わない」派
ときっぱり分かれたんです!
NYからこのパリ旅に参加した方(写真右)
(ちなみに、この写真のカフェは今回のレストランとは
全く関係ございません!)は
「やっぱり、海外に在住するにつれ、徐々に言えるように
なったかな」とのこと。
これって、
クレームを言えるようになりましょう
ってことでは全くなくて、
要は
コミュニケーションの問題
だと思った。
レストランでのコミュニケーションについて書いた
他の記事はコチラ👇
クレームだけを伝えるんじゃなくて、
優子先生はもちろん
美味しい料理の感想も、
疑問に思ったことも
ジャンジャン店員さんに聞くのよ。
例えばこのシーン。
フォアグラの正式な食べ方について優子先生が質問したら
こんなに丁寧に、英語で楽しく教えてくださったの。
(このレストランも今回のドリンクとは無関係です!)
「フォアグラの調理法は、少しトーストするのが一般的。
テリーヌのように調理されたもののほかに
生のフォアグラの場合は、
フライパンで焼いて少し溶けたものを
パンプキンスープや牛フィレ肉の上にのせて楽しむ❤」
(リスニング自信ないケド、こんな感じのこと言ってたとおもふ。)
こういうやり取りも
楽しい食事の一部
でしょ?
それにしても
一言質問するだけで、これだけの解説が瞬時に出てくること
にも感心、感心🌸
普段からこんな笑顔でのコミュニケーションができていたら
今回のような少し気になったことでも
気軽にお店にお伝えできるし、
その意見は、以後のお店、未来のほかのお客さんのためにもなり、
なによりも、その場を楽しみに、
おいしい飲み物、料理をいただきに来た
自分のためだよね🌸
店員さんやウェイターさんのお顔をしっかり見て
まずは笑顔![]()
なら始めやすいんじゃないかな?
アラフィフならではのココロの余裕がにじみ出る
ってものです❤
心豊かに暮らしてまいりましょう!
あなたは
言う派?それとも言わない派?
日本セルコントロール協会講師
オーキッド



