これも次女のお話


夏休み等の宿題が少ないので


問題集を買って学期末のテストで弱い所を


復習させていました。


5年生の時に担任にお願いしましたラブレター



あいまいな表現の通知簿では、子供の評価がわかりづらいので


懇談会で弱いところを指摘して欲しいとメガネ




すると、クラス全員に指導のコメントをつけていただき


夏休みのプールの後に補習時間を作っていただきました


若い先生数人で・・・・


参加者多かったですベル





熱心な学区でしたので、先生も熱心に指導していただきました


でも、私学育ちの私には物足りない


公立の先生、もう少し努力してと、言いたいけど



一人で、全教科教えて、担任持って・・・


時間足りませんよね。




橋下知事、現場に目を向けてください。


専門教科の先生を増やす方針に向かっているようですが



早く、早く、



娘たちは ゆとり教育の実験台でした。


でも、その中で親と先生は工夫をしていました


何でも制度の責任にしていては仕方ありません


仕方ないから、工夫をしないと・・・



この国で生きていかないといけないんですもの


頑張りましょう。



将来の為に、たくましい子ども育てないと



大丈夫かな? 娘たち あせる