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集合意識を使って生活を楽しむ♪♪

集合意識を使って日常を楽しめるようになりました♪♪

小学校PTA会長
不登校の会主催。

勾玉セラピスト
集合意識MAGATAMA認定講師
フラーレンクリエイター
フラーレンヒーリングヒーラー

心理学オタク。ユング好き。
本好き。哲学好き。そら好き。


小4三学期不登校→

小5小6五月雨登校(フリースクールと学校を両立)の真っ最中の息子。



学校に行く日が限られて、飛び飛びでの登校のため、正直なかなか授業にも追いついていません。


クラスメイトは受け入れてくれているとはいえ、

たまに心ない(その子にとっては何気ない)言葉を言われ、かなりのダメージを受けて帰ってくることも多々あります。


その中でも、母親の私でも悲しくなったのが、


「あ、いたんだ」


というひと言…。悲しい悲しい悲しい






そうだよねー、

息子はいつも学校にいないから、

その言葉、

言いたくなるよねー爆弾


繊細さんなら分かると思うけど、

これ、結構ダメージ大きいんだよね…泣ガーン


これを言われて何も感じない人もいるかもしれない。

逆に感受性豊かな子は酷く傷ついてしまう現実…。こういう時、すれ違いというのを感じるし、親としてももどかしいし、悲しい…泣き笑い



そんな言葉をさらっと聞き流したりできない時は、とにかく訳もわからず下校後家で荒れている息子。


そんな学校でのことを、話してくれるのは結構時間がたってからのことが殆どで、

息子が自分でその場でその感情をコントロールするのは難しい。


話してくれた時点で、

丁寧に話を聴いて、


「悲しかったねー」

「辛かったねー」

「なんか寂しいねー」

「悔しかったねー」


とにかく癒すことを優先してやります!

その上で発散させて

マイナスの感情を味わいきります。

なぜならそこに蓋をして過ごすことが、一番辛いから。


ささいな感情、特に悲しかった、寂しかった、苦しかった、悔しかった、の感情を大切に。




学校とフリースクールという、両方を選択した息子にはなかなか大変な挑戦ですが、

どちらも大切にしたいドキドキという息子の気持ちをこれからも大切に、過ごしていきたいです照れ



わくわくご機嫌な未来を

予祝しておきます口笛


「自分が大好き♡」

「私はありのままこのままでいい」

「甘えられる」

「力を借りられる」

「私ならできる」

「素敵な未来が待ってる」





穏やかに、日々コツコツと、楽しく音譜


楽しく、ゆるっとご機嫌な毎日を音譜