節分で
「鬼はそと〜!!」
というのは、
自分の中の鬼に対して言ってる言葉だということ。
自分の中の鬼のようなドロドロした感情と向き合い
そういう感情を手放す
「ムカつく〜!」
「大嫌い!」
「イライラする〜!」
「ふざけるな〜!」
「モヤモヤするよ〜」
「怖いよ〜」
「悲しいよ〜」
「寂しいよ〜」
こんな執着や負の感情を味わって、手放す

そうすると、本音の大切な感情が出てきます

「本当はこうして欲しかった〜」
「本当はこう感じたよ〜」
「私は本当はこうしたいよ〜」
という自分の本音の部分に気づいていく
だから、鬼の存在って、大切ですね
鬼がいるから、自分の大切な本音に気付ける❣️
節分って、そんな儀式なんだということ。
節分をきっかけに、そんなワークを取り入れていくのもありですよね
「私は世界で一番自分を愛している」
「どんな自分でも大丈夫」
