ここからの話題はミュージシャンDAIGOへ![]()
司 「やっぱり根本的なところはミュージシャンですよね?」
D 「そうっすね~~ けっこうね~~ 俺ね、なんかミュージシャンなんすよねっ
間違いないっす。
俺ね、基本 飽きっぽいんすけど11年 ずっとやってる事なんで・・・ほんと ライフワークって感じで・・もう なくてはならないものって感じッすよ
」
司 「音楽始めたきっかけは?」
D 「最初?最初は格好いいバンドにあこがれてって感じじゃないっすか?好きから始って~それがこう今、お仕事になってるっていう・・・自分的には 嬉しいッすよね
何が大事かって言うとやっぱ~やり続ける事が大事かなって思います。俺も30歳になって・・・まさかの 大忙し
って感じで(笑)・・・まさかこんなに忙しくなるなんて思わなかったっすけど・・・いろんなきっかけで俺を知って貰って・・・BREAKERZってばっbどを知って、その音楽を聴いてみようとか・・・ほんと嬉しい事だと思うし・・・ほんとにやり続けて良かったッすよね・・・ほんとに
」
司 「竹下元総理の名前を出すのに抵抗はなかったですか?」
D 「25の時とかは・・・氷室さんの楽曲提供でデビューしたんですけど、そこで 竹下の孫とか出しちゃうとじいちゃんのパワーまた使ったよ
みたいな?ビックリマン以来だよ このパワー・・・みたいな?なるじゃないですか、絶対・・・それが嫌だったんですよ。俺は俺で違う道で音楽やってきてデビューまで出来たんでそう思われるのが嫌で・・・ずっとこう 隠してましたけど・・・30手前にもなると人間こう柔軟にもなってくるし~もう、やれることやっておこうって開き直れるんで・・・今は逆に良かったッすよね、すっきりしてるというか・・・」
司 「隠してたこと公表してね?」
D 「そうそうそう・・・そうそうそう・・・」(この そう・・が、またおかしなイントネーションで新たなDAIGO節?みたいな感じだったよ)
次は DAIGOの宝物の話に・・・
司 「今日はお気に入りのものを持ってきてくれたんですよね?」
持ってきたのは目覚し時計![]()
D 「まあ、俺のMY目覚し時計なんすけどぉ~~、これ、あのぉ~・・・さんま御殿に出させてもらった時に俺が憧れてる人を呼べるっていうのがあったんすけど、その時にエヴァンゲリオンっていうアニメの・・・エヴァ世代なんですよ、俺。あはははは(笑)それで、アスカって役の声優さんに吹込んで貰ったんですよ
声が入ってるんですよ、マジ半端ないっすよ、これ。マジやばい
」
司 「毎朝これで起きてるんですか?」
D 「・・・え?」
司 「あれ?」
D 「・・・起きてる・・・起きてる・・・マジで半端ないっすよ、これ。チョット 聞きます?」
司会者が時計を触ろうとしたら・・・・
D 「チョットこれね、俺に・・・俺にやらせて下さい・・・
」
目覚しの声「DAIGOあんたばかぁ~?早く起きなさいよ~
気持悪いっ
ねぇキスしようか?
」
D 「これは、アスカが言ってる名言集BEST3が全部入ってるんですよ
あんた馬鹿とか気持悪いとか、ねぇキスしようかとか・・・これやばいっすよ!だから、ほんとに。エヴァンゲリオンを知らない方もいると思うんですけど・・・まあ、すごいって事だけわかってもらえれば・・・」
司 「アニメは好きなんですか?」
D 「そうっすね・・・ドラゴンボールとかねスラムダンクとかはね・・・これね(目覚し時計)怖いのが・・・後ろにRECボタンってのがあって、これプレイと間違えて押しちゃうと消えちゃうんすよ・・・
だから、こわいんで~俺しか取扱ってないんです・・・それさえ押さなければ半永久的に聞けるんで・・・世界にひとつだけの目覚しです
完全にDAIGOスペシャルです
」
司 「そのうちDAIGOさんの目覚しがほしいって人が現れるんじゃないんですか?」
会場のみんなが「ほしい~~」
D 「まじっすか?あ、でもね~この間ね、携帯のね、着声ってやつ撮りまくったんで・・・ぜひね
っこれから、7月くらいからダウンロード出来ると思うんすけど・・・めっちゃ面白いっすよ
なんか、ぜんぜん関係ない事しゃべってますからね、俺。携帯がなるじゃないですか、それで・・・いや~~昔はおじいちゃんの名前出すの嫌だったんすけどぉ~・・・とか言ってるんで、逆に新しいかもしれないですね。そうとう面白いモノになってるんで
」
話はBREAKERAZに戻って・・・
司 「今度 CDを出されますよね?」
D 「7月9日にファーストシングル SUMMER PARTY・・・LAST EMORTIONという両A面シングルなんですけど・・・すごいいい感じなんで聞いてほしいと思います。」
そこで、SUMMER PARTYが流れたら・・・
D 「あれ?これじゃないですかぁ~?これじゃ~ん
これだよ~
こだわりはね、いい感じのサマーなナンバーなんすけど・・・歌詞が俺か普段使ってるような~言葉使いに・・・そうゆう感じで今回作ってるんで・・・DAIG語録満載ですよ
もうね、連発してますから、ほんとに」
司 「アゲアゲなかんじですか?}
D 「たしかにぃ~~」
司 「そのDAIGOさんのこのCD、本日サインを頂いて抽選でプレゼントしちゃいます」
D 「これじゃないでしょ?」
司 「え?」
D 「これじゃないでしょ・・・これまだ 出てないもん」
司 「失礼しました!!アオノミライのCDでした」
入場の時に配られた整理番号で3名の人にプレゼントがあったけど・・・残念ながらはずれたよ![]()
そろそろ、イベントも終りに近づいてきたよ![]()
D 「後ろの人ぉ~見えてますかぁ~?見えてるぅ~?すごい人だな~~。暑いっすねぇ~アリオ亀有さんはぁ~」
司 「是非今度はプライベートで遊びに来て下さい」
D 「え?プライベートでぇ?誰と来ればいいんすか?俺。」
司 「理想の女性とかいないんですか?」
D 「理想の女性はやっぱ一途な感じがいいッすね
」
司 「浮気しない人?」
D 「そこまで言ってないんですけどぉ~一途なのって嬉しいじゃないですか
」
・・・って浮気してもいいのか?と思ったけど・・・
司 「もっともっと お話聞いてたいんですけど・・・」
D 「まじっすか?後5分くらいいいんじゃないんですか?せっかく集って頂いたんだし・・・」
司 「じゃ、もうチョットなんか聞いちゃおうかな。今のマイブームはありますか?」
D 「ブーム??ブームっすか・・・」
・・・・・・・・・・・・・・
司 「5分くらいしゃべってくれるのかと思ったんですけど・・・」
D 「それはチョット困っちゃうんだけど・・・」
司 「じゃ、何かアピールすることありますか?」
D 「アピールっすか?急な振りにちょっと弱いんですけど・・・
」
司 「あ、パステルのプリン大好きなんですよね?」
D 「おいしうぃっしゅですよね
ほんとに」
司 「最後に一言ありますか?」
D 「そうっすね・・・BREAKERZがファーストシングルをリリースするんで~1回聞いて貰って・・・あと、ライブもガンガンやるんでみんなで盛上がれたらいいなと思うんで・・・
あと、今日は土曜日で家族連れのみなさんとか・・・あとはもう・・・いろんな方々が(笑)いい感じで・・・めっちゃいい感じでほんとに嬉しかったです。」
司 「これからもね、大活躍を・・・」
D 「チョット今、締めようとしてません?」
司 「すいません・・・でもじかんが・・・」
D 「そうですね・・・今日は最高でしたね
俺のトークの出来映えとしては~ほんと最高でした
ありがとうございましたぁ~~
」
と、笑顔で手を振りながら帰っていきました
帰り際に振返って投げキッス
をしていったよ![]()
今日は朝早くからの行動だったけど
ほんとに楽しい1日だった![]()
トークの間も客席をきょろきょろ見ては笑顔でうなずいたり
とってもファンサービスのいいDAIGOだったよ![]()
みんなのブログコメントに支えられてるって、言ってくれたときはほんとに嬉しかったし
すごくファンを大切にしてるのが伝わってきたよ![]()
今日は日差しも強くて結構暑い中での
野外だっったけど、DAIGOの衣装は長袖だったから結構暑かったんじゃないのかな・・?お疲れ様
だね・・・
次は新宿のイベントでDAIGOに会えるからそれを楽しみにまた頑張ろう![]()
ながながと読んでくれてありがとうございました![]()