本業を「辞める」ことがゴールではない。辞めるかどうかを「選べる」ことがゴールです。

みいこです。 「副業で稼げるようになったら、絶対辞めてやる!」 最初はそれで構いません。で

も、仕組みが完成した後の本当のゴールは、その先にあります。

 

それは

「辞めてもいいし、辞めなくてもいい」という圧倒的な自由です。

 

嫌な仕事なら辞めればいい。 

でも、もし「この仕事自体は好きだ」と思うなら、週3日だけ勤務に変えることも、

責任のないポジションで現場の楽しさだけを味わうこともできる。

 

だって、「この仕事が好き」「自分の仕事に誇りを持つてる」

そんな人が、自分の収入の柱を持とうとしたとき

ギャンブルは選びたくない、株や投資はつかれる

 

あ~自分が働かずとも、自分の価値がちゃんと「欲しい」という人に感謝され売れていく仕組みがあれば。。。。

最高なのに。。。。

 

お金のために働く「奴隷」から、自分の意志で社会に関わる「自由人」へ。

 本業を辞めないまま、経済的な後ろ盾を完成させた人だけが、この最高の贅沢を味わえます。

あなたは、どちらの未来を選びますか?

 

労働を「義務」から「選択」に変えるための、最後の手続き。

 会社を辞めずに、静かに、しかし確実に『全捨て権』を完成させるための最終ロードマップ。

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