こんばんは。
年度末。
休みの日でも、毎日数件の予定を掛け持ちし、こなすことで必死ですえーん
平日もめいっぱい残業中。。。

そんな日曜日の夜、ちょっと時間が空いたので次の記事を書いています。
定期的に上げたいのに、まとめてがーっと上げることになってしまってますが、お許しください滝汗



りんごりんごりんご



元夫は何でもかんでも義父母から与えてもらっていた。

小さい頃なら話は分かる。

しかし、社会人になって独り立ちしてからもそうだった。

お祝いだ、記念日だとかこつけて、何万もするカバンやスーツ、お財布などなど.......ゲロー

もちろん悪いことではない。
家族からのプレゼント、素敵だと思う。
それは否定しない。

けど、それに慣れ切ってしまうことは、ダメなことだと思った。



ある日、義母が海外旅行に旅だった。
行先はヨーロッパ方面。

帰ってきて、お土産を頂いた。
普段の差し入れはゲローゲローですが、お土産は別物と思って有難く頂きました。

私と旦那にと、チョコレートの詰め合わせ。

私にFEILERのハンドタオル。

旦那に。




ロレックスの腕時計。




かはぁっっゲローゲローゲロー




義父母は、家族なのにみぃころが拒否してる、とか言う割に、私の誕生日とか、祝われたこと1度もない。

夫の誕生日には毎年呼び出され、誕生日パーティが開催された。

そして、毎年夫はプレゼントと称してこっそり好きなものを買って貰っていた。

だいたい5万~10万くらいのもの。

おい、旦那よ。

私が知らないと思ったか。

お前のスマホみて、全部知ってるんだよムキー
(旦那はスマホ見てもいいよ~と常々言っていたので)



そんなわけで、旦那は自分のお給料は人並みなのに、なんでもかんでも高いものが大好きでした。

何か買うとなれば、
「高い方がいいでしょ」
「(高い方を指して)こっちの方がいいよ、高いから」

なんというか、身の丈にあった生活ができない人でした。

んー。

身の丈にあった生活をしているふりをして、裏で文句を言っていた、という方がいいかな。

気づかなかった私のばかーチーンチーンチーン